がんライフを考える!

小学校6年生のインタビューに専門家が答えました。

<小学校6年生の男の子より>
ぼくにとって、がんという病気は、とても身近で、とても怖い病気です。
なぜなら、ぼくのおじいちゃんは、ぼくが生まれる前にがんで亡くなりました。おばあちゃんは、がんになって、手術を受けました。血がつながっているお母さんやぼくも、いつかがんになるのではないかと思うからです。
そこで、がんという病気のことや、がんになった時のことを、ちゃんと知りたいと思い、お医者さん、看護師さん、患者さん、アドバイザーの方にインタビューをしました。